EMPEX総合カタログNo.44
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アルティメーター/サーモメーターアウトドア枠本体縦55・横55・厚16(約mm)個装ブリスター 質量35(約g)高度気圧 枠本体個装製造国 温度測定範囲/−20℃〜+60℃ 枠本体縦60・横30・厚12(約mm)個装ブリスター 質量28(約g)製造国日本FG-5104hPa580~1,040気圧最高4,500mまで測定可能。(1目盛50m)精度/±5%±20m以内。測定範囲580〜1040hPa。(1目盛5hPa)ABS樹脂縦66・横68・厚25(約mm)ディスプレイ箱 質量120(約g)縦250・横88・厚32(約mm)日本PS樹脂縦134・横90・厚17(約mm)カートン24入カートン24入FG-5102イエローFG-5104510407ブラックFG-5102510209●車載取付ホルダー付カートン36入 温度測定範囲/−50℃〜+50℃(1目盛1℃)精度/±1℃(−20℃〜+40℃)  PS樹脂縦160・横60・厚20(約mm)製造国日本ブラックFG-5122512203±2℃(上記範囲外)イエローFG-5124512401●ネックストラップ(50cm)付FG-5152515204カートン36入カートン36入4,500mまで測定可能。見やすいアナログ高度・気圧計。薄型でコンパクト。測定範囲−50℃〜+50℃。本格派仕様のアナログ温度計。ポイント高度と気圧の関係高度には海面0mからの絶対的な高さを表わす〈海抜高度〉と、ある地点からある地点までの高度差を表わす〈相対高度〉があります。気圧センサ−は「高度が高くなるほど気圧は低くなる」この関係を利用して国際民間航空機関(ICAO)で定められている国際標準大気(ISA)に基づき気圧の値を計測し、〈相対高度〉を算出します。登山を開始するときにOmにセットしておけば、どれくらい登ったのかがわかり、標識などに書かれている高度に合わせておけば、現在位置のおおよその海抜高度を知ることができます。●国際標準大気は海抜0mで気圧が1,013hPa、気温15℃と仮定しています。●気圧が気象の変動などにより変化すると、高度の計測値も変化します。気圧変化の傾向から天候の変化を予測する高度の同じ地点で気圧が変化した場合、気圧が高くなると天候が回復し、低くなると悪化します。キャンプ地など同じ場所に留まっているときに気圧変化があった場合や、高度差があまりない移動で実際の高度差以上の急激な気圧変化があった場合に天候の予測が可能となります。-20~60N-50~504,500高度温度温度コンパス車載専用フォルダ55 アルティ・マックス4500¥3,500(税込¥3,850) サーモ&コンパス¥1,800(税込¥1,980) サーモ・マックス50¥1,200(税込¥1,320)気圧センサで高度を知る。天気を予測するZV9G13IGUPLKOKRVZV9G13IGUPLKMKTVZV9G13IGUPLMMKNVZV9G13IGUPLMOKLVZV9G13IGUPLPMKOV

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